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動く骨(コツ)

動く骨(コツ)私たちは、動くときに筋肉を使って動きます。そのため、よりよく動くために筋トレなどをし、筋肉を鍛えます。この考え自体は間違ってはいないのですが、やり方によっては動き自体が下手になることがあります。力任せになるということですね。いわゆるアウターマッスル優位な動作になってしまいます。動きの質を高めるためにはより深層にある筋、インナーマッスルを使いこなすことが重要です。そしてインナーマッスル...
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「MOVEMENT」は凄い!

「MOVEMENT」は凄い!私は今、「MOVEMENT」という書籍を読んでいます。しかも、一気に3回連続で読んでいます。それほど良い内容の書籍です。著者はファンクショナルムーブメントシステム、いわゆる「FMS」というファンクショナルトレーニングを提唱されているGRAY・COOKという理学療法士の方によって書かれているものです。この書籍の凄いところは、スクリーニングの重要性を説いているということ。そして、何よりも動作を改善する...
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痛みを取るならトリガーポイントで決まり

痛みを取るならトリガーポイントで決まり痛みを取ることはリハビリテーションにおいて非常に重要になります。特に整形疾患などではまず疼痛が問題の第一に上がります。痛いから座れない、痛いから立てない、痛いから歩けないなど・・・この痛みをないがしろにして問題点を筋力低下や可動域制限で考えてアプローチしても改善されずさらに問題が悪化します。痛みを取る技術はそれがあるだけで姿勢、運動を変化させることができます。...
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飽きる力を読んで

飽きる力を読んで「飽きる力」は、オートポイエ-シス・現象学といった哲学から身体機能について追及されている河本英夫氏によって書かれた書籍です。私はここ最近河本氏の書籍を何冊か読ませていただいています。現象学・オートポイエ-シスの考え方はリハビリテーションにおいてかなり重要で、使えるに物であると思うからです。しかし、オートポイエ-シス・現象学は哲学なのでかなり難解なのです。実際河本氏の過去の書籍もかな...
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アウェアネス介助論のおそるべき内容

アウェアネス介助論のおそるべき内容この書籍は本当にすごい!キネステティクス フェルデンクライスメソッド アレキサンダーテクニ-クといったいわゆるボディワークを実際の臨床で利用しているドクターによって書かれたものです。上下巻あり、下巻が実践編となっていますが、上巻と組み合わせるとより理解が深まります。自分の体をどう感じるか、相手をどう感じるかを知るきっかけになります。それはイコールセラピスト・トレー...
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coldsweat

Author:coldsweat
理学療法士、パーソナルトレーナーとして勤務

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