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パーソナルトレーナー機能改善の現場サイトトップ >身体機能を考える >>手を感覚器として使う事の難しさ

手を感覚器として使う事の難しさ

手を感覚器として使う事の難しさ

私たちの仕事はセラピストの手でもって患者さん、クライアントさんの
体に触れますよね。

ストレッチ・徒手抵抗・誘導などなど・・・・

触れないことがないくらいに。

でもどうでしょう、その時にどれだけ相手の状態を感じれているでしょうか?

私は臨床の中で忘れてしまう事が多いです。

どうしても動かす意識が強い時があります。

特に意識障害があり、反応が悪い患者さん等の場合手は効果器になっています。

パーソナルトレーナーとしてクライアントさんの相手をしているときは、
健常者なのでやりやすく反応をみることができます。

もっとハンドリングを向上させなければ。

自分への気づきが足りないですね。

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Author:coldsweat
理学療法士、パーソナルトレーナーとして勤務

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